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2部制ウェディングとは?ゲストに合わせた結婚式の新常識

2部制ウェディングとは、結婚式を1日で2部に分けて行う新しいスタイルです。親族と友人それぞれに合わせた演出やおもてなしの方法を詳しく解説します。

2部制ウェディングとは?
ゲストに合わせた新しい結婚式スタイル

2部制ウェディングの定義と背景

「2部制ウェディング」とは、結婚式や披露宴を2つのパートに分けて行うスタイルのことです。たとえば、午前中に家族や親族を中心とした厳かな挙式と食事会を行い、午後からは友人を招いてカジュアルなパーティーを開く、といった形式です。

この形式は、従来の「挙式+披露宴」という一続きの流れとは異なり、ゲスト層や雰囲気を分けてそれぞれに合ったおもてなしができるのが特徴です。

2部制ウェディングが生まれた背景

  • 結婚式の多様化(少人数婚・フォト婚・レストラン婚などの広がり)

  • 働き方やライフスタイルの変化で、ゲストの予定調整が難しくなった

  • 形式にとらわれず、自分たちらしい演出を重視するカップルが増えた

特に近年では、「親族には感謝を丁寧に伝えたい」「友人とはリラックスして楽しみたい」といった声が増え、ゲストごとに異なる空間を演出できる2部制ウェディングが注目されるようになりました。

一軒家レストランやガーデン付き会場など、時間帯ごとに雰囲気を変えやすい会場との相性が良く、演出や装飾、メニューを柔軟に組み替えられる点も人気の理由です。


なぜ近年注目されているのか

近年、2部制ウェディングが注目を集めているのは、多様なライフスタイルに寄り添える柔軟なスタイルだからです。

従来の「挙式+披露宴」という一連の流れでは、親族・友人・会社関係など、幅広いゲスト層を同じ空間でおもてなしする必要がありました。

しかし実際には、

  • フォーマルな雰囲気が得意ではない友人が多い

  • 年配のゲストに長時間の参加は負担になる

  • 小さな子どもを連れているゲストが多い

など、全員が快適に過ごすのは難しいという声も増えていました。

2部制ウェディングは、こうした課題を解決できる仕組みとして広まっています。たとえば、午前中は親族中心で落ち着いた食事会、午後はカジュアルな立食スタイルで友人中心のパーティー、というように構成できます。

また、SNSの普及も2部制人気を後押ししています。
写真や動画を通して「フォトジェニックな空間」「ゲストとの自然な交流」が重視されるようになり、演出を変えやすい2部制が選ばれるようになったのです。

さらに、感染症の影響で「大人数を一度に集める」形式が見直されたことも理由のひとつ。少人数で安心して過ごせる1部・2部の分割スタイルは、今の時代に合った形として受け入れられています。

このように、2部制ウェディングは“無理なく、自分たちらしく”を叶えられる新しいスタンダードとして定着しつつあります。

2部制ウェディングが
人気を集める理由と魅力

ゲスト層ごとにおもてなしを変えられる

2部制ウェディングの一番の魅力は、ゲスト層ごとにふさわしいおもてなしができることです。

一般的な披露宴では、親族や上司、友人など立場も年齢層も違うゲストが同じ空間に集まります。結果として、演出がどっちつかずになったり、盛り上がりに差が出たりしやすいという課題があります。

その点、2部制ウェディングなら、次のように雰囲気を分けることができます。

2部制ウェディングの例

  • 第1部:親族中心
    → 落ち着いた雰囲気で感謝を伝える会食スタイル。和やかな時間を大切に。

  • 第2部:友人中心
    → カジュアルな音楽や映像演出を取り入れたパーティースタイル。会費制にして気軽に参加できる形に。

このように分けることで、それぞれのゲストが心から楽しめる時間を作ることができます。

たとえば、親族には少し控えめな挨拶や落ち着いた進行を意識し、友人パーティーではBGMやフォトブースで盛り上がるなど、演出の自由度がぐっと上がります。

また、ゲストへの気遣い面でも大きなメリットがあります。
1部で高齢の親族がゆっくり過ごせるように時間を短くしたり、2部で友人が仕事帰りでも参加しやすい時間帯に設定したりと、柔軟な対応が可能です。

さらに、料理の内容を変えられる点も魅力です。フォーマルなコース料理と、カジュアルなビュッフェ形式を分けることで、それぞれに喜ばれるおもてなしが叶います。

「全員に同じ対応をする」から「それぞれに合った時間を作る」へ。
この考え方こそが、2部制ウェディングの本質です。


自由度が高く雰囲気や演出を分けられる

2部制ウェディングのもう一つの大きな魅力は、会場の雰囲気や演出を自在に変えられる自由度の高さです。

たとえば、1部では「感謝と誓い」をテーマに落ち着いたクラシックな装花と音楽を選び、2部では「笑顔と交流」をテーマにポップなカラーやライブ感のある演出に変えることができます。

時間帯が異なることで、光の演出もガラリと変わります。昼の1部では自然光を活かした温かな雰囲気を、夜の2部ではキャンドルやライトを使った幻想的な空間を作ることができます。

多くのカップルがこのスタイルを選ぶ理由のひとつが、「写真映え」と「記憶に残る変化」を演出できる点です。
フォトウェディングのように1日でまったく違う世界観を楽しめるため、アルバムを振り返ったときにも印象的です。

演出の幅を広げることで生まれる、楽しみ方

  • 1部:クラシックなチャペル挙式

    → シックな食事会

  • 2部:カジュアルパーティー

    → ゲームやフォトブース、DJ演出・装花・BGM・ドレスカラーを時間帯で変更

また、レストラン併設の会場なら、照明やテーブルレイアウトをすぐに切り替えられるため、同じ会場でもまるで別の空間に早変わりします。これにより、準備や移動の負担を減らしつつ、2つの雰囲気を存分に楽しめます。

「1日で2つの世界を創る」ことができるのは、2部制ウェディングならではの贅沢。
まるで映画のように、時間の流れとともに雰囲気が変化する1日は、ゲストにとっても忘れられない体験になります。


費用・会場・時間の面でのメリット

2部制ウェディングというと、「2回開催するから費用が倍になるのでは?」と思う方もいるかもしれません。
実は、工夫次第で全体のコストを抑えながら、効率よく理想の結婚式を実現できるのがこのスタイルの魅力です。

費用面でのメリット

  • 同じ会場を1日貸切で利用する場合、会場費が1回分で済む

  • 装花・装飾・衣装などを一部共用できるため、コストを抑えられる

  • 第2部を会費制にすることで、新郎新婦の自己負担を減らせる

つまり、上手にプランを組むことで「2回分の演出を楽しみながらも、費用を最適化できる」わけです。

また、時間の使い方という点でも大きな利点があります。
従来の披露宴スタイルでは、約5〜6時間で挙式・披露宴・パーティーをまとめるため、ゲストも新郎新婦も慌ただしくなりがちです。
しかし2部制なら、午前と午後でしっかり区切ることで、一つ一つの時間をゆったり過ごせるようになります。

たとえば、1部で家族との写真撮影をじっくり行い、2部では友人たちと気軽に会話や余興を楽しむなど、メリハリをつけた進行ができます。

さらに、同会場で2部を行う場合は移動の手間もなく、準備の効率もアップします。
レストラン併設の式場なら、料理の内容を時間帯に合わせて変えたり、照明を切り替えたりと、柔軟な演出が可能です。

「費用を抑えながら、時間にも心にもゆとりを持てる」——これが2部制ウェディングの本当の魅力です。

2部制ウェディングで
失敗しないための注意点と対策

長時間・体力的な負担が増えるケースと解決策

2部制ウェディングでよくある悩みのひとつが、長時間にわたる進行による新郎新婦やゲストの疲労です。
1部と2部を同じ日に行う場合、朝から夜まで丸一日スケジュールが詰まることも少なくありません。

よくある失敗例

  • 準備時間が足りず、朝から慌ただしい
    → ヘアメイクや写真撮影が詰め込みになり、1部のスタート前からすでにバタバタしてしまう。

  • 1部が押してしまい、2部の開始が遅れる
    → ゲストの待ち時間が長くなり、全体の流れが崩れてしまう。

  • 体力的に疲れて、後半の笑顔が続かない
    → せっかくのパーティーで新郎新婦の表情が硬くなってしまう。

こうしたトラブルを防ぐためには、「スケジュールの組み方」と「休憩時間の確保」がポイントです。

次のような工夫が効果的

  • 1部と2部の間に最低でも1時間以上のインターバルを設ける

  • ドレスやメイクを1部と2部で大きく変えすぎないことで準備時間を短縮

  • 軽い食事や水分補給のタイミングを確保して体力を温存

  • スタッフと事前に「進行の流れ」「移動経路」を綿密に打ち合わせておく

また、もし可能であれば、1部と2部を別日に分けるのもひとつの方法です。
1日を丸ごと使うよりも、心にも時間にも余裕ができ、ゲストにも負担をかけません。

2部制ウェディングは、「2回の特別な時間」を持てることが魅力です。
だからこそ、無理なく笑顔で過ごせるスケジュールを組むことが成功のカギになります。


衣装や会場・撮影・進行が二重になる可能性と解決策

2部制ウェディングで意外と見落とされがちなポイントが、衣装・会場装飾・撮影などの“重複コスト”や手間です。
1部と2部でテーマを変えるのは魅力的ですが、準備をすべて別々にしてしまうと、時間も費用も大幅に増えてしまいます。

2部制結婚式のよくある失敗

  1. 衣装を2着ともフルレンタルにして費用が倍増してしまう

  2. 会場の装花やデコレーションを完全に入れ替えようとして準備が間に合わない

  3. 撮影スケジュールを分けすぎて、写真がバラバラな印象になる

こうしたトラブルを避けるためには、「共通テーマを決める」ことと「一部を共有する工夫」が鍵になります。

有効な対策として

  • ウェディングドレスは1部と2部でアクセサリーやヘアスタイルだけをチェンジする

  • 装花はベースカラーを統一して、照明や小物で雰囲気を変える

  • カメラマンを1日通して依頼し、一貫した世界観で撮影してもらう

こうすることで、印象をガラリと変えながらも、準備負担とコストを最小限に抑えられます。

また、同じ会場で2部制を行う場合は、装飾を部分的に入れ替えるだけで大きな変化を演出できるのもメリット。
たとえば、1部はナチュラルなグリーン装花、2部はライトをプラスして華やかにするなど、時間帯に合わせた変化で十分に雰囲気を切り替えられます。

「すべてを変える」より「一部を活かして工夫する」方が、統一感があり印象的。
この考え方が、2部制ウェディングをスムーズに成功させるポイントです。


招待状・ゲスト振り分け・会費/ご祝儀の混在での混乱と解決策

2部制ウェディングを計画する際に、意外と頭を悩ませるのが招待の仕方やお金の扱い方です。親族・友人・職場関係など、ゲストの立場や関係性が異なるため、対応を間違えると混乱が生じやすい部分です。

よくある失敗例

  1. 誰をどちらの部に招待するか迷ってしまう
    → 人数バランスが崩れたり、招待漏れが発生してしまう。

  2. 会費制とご祝儀制が混ざってしまい、金額感にズレが出る
    → ゲスト同士で気まずい雰囲気になってしまうことも。

  3. 招待状を共通で作ってしまい、日時や内容の誤解が起こる
    → 集合時間のミスや当日のトラブルにつながる。

有効な対策

  • ゲストリストを先に確定し、親族・友人・職場などカテゴリごとに整理する

  • 1部と2部の内容・目的をはっきり分けて説明する

  • 招待状や案内メールには、「どの部への招待か」を明確に記載する

  • 会費制・ご祝儀制を統一するか、両方にする場合は「その理由と形式」を丁寧に案内する

たとえば、1部(親族中心)はご祝儀制で、2部(友人中心)は会費制にする場合、招待文面で「形式の違い」を明確に書くことが大切です。
また、受付スタッフにも事前に形式を共有しておくと、当日の混乱を防げます。

さらに、最近ではオンライン招待状サービスを活用して、部ごとに異なる案内ページを作成する方法も増えています。これにより、日時・会場・ドレスコードなどを分けて伝えやすくなり、管理もしやすくなります。

「ゲストの立場でわかりやすく整理する」ことが、トラブルを防ぐ最大のコツ。
おもてなしの基本は、招待の段階から始まっていると考えましょう。

2部制ウェディングの
実例とイメージがわくパターン紹介

同日・同会場で1部と2部に分けるパターン
(例:午前親族、午後友人)

2部制ウェディングの中でも人気が高いのが、同じ会場で1日を通して行うスタイルです。午前に親族中心の挙式と食事会、午後に友人を招いたパーティーを行う流れが一般的です。移動がない分、スムーズでゲストにも優しいのが魅力です。

このスタイルの主なメリット

  1. 会場費が1回分で済むためコストを抑えられる

  2. 移動が不要でスケジュールが立てやすい

  3. 装飾や演出を時間帯で変えられる(昼はナチュラル、夜は華やか)

このスタイルの注意点

  • 1日が長時間になるため、休憩時間をしっかり確保すること

  • 衣装や装花の切り替えは最小限で効果的に行う

  • 写真撮影や準備の時間を前後に余裕を持たせる

レストラン併設の会場なら、料理や照明を変えるだけでも印象がガラリと変わります。
「同じ場所で2つの空気を味わえる」ことが、この形式の一番の魅力です。


別日・別会場で分けるパターン
(例:親族中心の日、後日友人中心パーティ)

2部制ウェディングでは、1部と2部を別日・別会場で行う形式も人気があります。
親族中心の落ち着いた挙式を別日に設定し、友人中心のカジュアルパーティーを後日に開催することで、ゲストも新郎新婦もゆったり楽しめます。

このスタイルの主なメリット

  1. 準備や移動に余裕があり、当日の負担が少ない

  2. 会場やテーマを完全に変えられるため、演出や写真の自由度が高い

  3. 参加できるゲストが限られる場合でも柔軟に対応可能

このスタイルの注意点

  • 日程が分かれるため、招待状や案内をしっかり分けて伝える

  • 衣装や装花の管理を2回分計画的に行う

  • 写真や映像が分散しやすいため、撮影担当者との連携を密に

「それぞれの部を独立した特別な時間にできる」のが、別日・別会場形式の魅力です。
体力や時間に余裕を持たせつつ、ゲストにとっても印象的な1日を演出できます。


2部制ウェディングが活きる具体例

2部制ウェディングは、ゲストの立場や日常のスケジュールに合わせた柔軟な対応が可能です。実生活の状況を想像すると、どの場面で活かせるかイメージしやすくなります。

活用例は次の通りです

  • 家族中心の挙式は午前中、友人パーティは夕方
    → 高齢ゲストが疲れず、友人は仕事帰りに参加しやすい

  • 遠方ゲスト向けの1部は宿泊プランと合わせる
    → 移動負担を軽減して、遠方からの参加も安心

  • 小さな子ども連れゲストのために短めの1部を設定
    → 親子で無理なく楽しめる

  • 写真や演出を時間帯で変え、記念日感を強調
    → 朝と夕方で異なる雰囲気を演出できる

また、仕事や学校の都合で参加時間が限られるゲストにも対応できるため、全員に楽しんでもらいやすいのが2部制の大きな強みです。

「ゲストの生活スタイルに合わせる」ことで、心に残る一日を作れるのが2部制ウェディングの魅力です。


2部制ウェディングを叶える会場選び
アンジェパティオの場合

アンジェパティオが2部制対応である強み(レストラン併設・オーダーメイド)

アンジェパティオは、結婚式・レストラン・クリニックを併設した一軒家スタイルの式場で、2部制ウェディングに最適な環境を備えています。1日で異なる雰囲気を作りやすく、オーダーメイドで自由に演出を組めるのが大きな強みです。

アンジェパティオの具体的な特徴

  • レストラン併設

    1部・2部の食事内容やスタイルを柔軟に変更可能

  • オーダーメイドウェディング

    ゲスト層ごとの演出や装飾を自由にプランニング

  • 時間帯の変更や装飾の切り替えが容易

    スムーズな進行が可能

  • ペット同伴もOK

    家族全員が参加できる温かい雰囲気を演出

さらに、専任プランナーがゲスト層や進行スケジュールに合わせた最適な提案をしてくれるため、1部・2部それぞれの魅力を最大限に引き出せます。

「自由度の高さと会場環境の充実」が、アンジェパティオの2部制ウェディング最大の強みです。


招待ゲスト・時間帯・演出プランを決める際のチェックポイント

2部制ウェディングをスムーズに進めるには、ゲストや時間帯、演出の計画を事前に整理することが重要です。チェックリスト形式で確認しておくと、当日のトラブルを防げます。

主なチェックポイント

  • ゲストの分類

    親族・友人・職場などカテゴリー別にリスト化

  • 参加可能時間の確認

    午前・午後どちらに参加できるかを事前に把握

  • 演出内容の整理

    1部・2部で雰囲気や演出をどう変えるか決定

  • 衣装・装花の調整

    チェンジのタイミングや共通テーマを確認

  • 食事やドリンクの内容

    ゲスト層に合わせてコースやスタイルを設定

  • 進行スケジュールの共有

    プランナーやスタッフと詳細を共有

このチェックリストをもとに準備すると、ゲストごとの快適さと、1日全体の流れのスムーズさが両立できます。

「計画を可視化すること」が、2部制ウェディング成功の秘訣です。


親族・友人それぞれに届けたいおもてなしの工夫

2部制ウェディングでは、ゲスト層ごとに求められるおもてなしが異なるため、細かな工夫が大切です。アンジェパティオでは、親族・友人どちらにも満足してもらえるプランが可能です。

おもてなしの工夫のポイント

  • 親族向け

    落ち着いた雰囲気での挙式や食事、座席の配慮

  • 友人向け

    カジュアルで賑やかな演出やフォトブースを活用

  • ペット同伴

    家族全員が参加できる特別な空間を提供

  • 健康・美容サポート

    クリニック併設で体調や美しさもサポート

  • 料理やドリンクの工夫

    各部ゲストに合わせたメニューで満足度アップ

  • 演出の差別化

    音楽や照明で雰囲気を変え、部ごとの特色を演出

「ゲスト一人ひとりに寄り添うおもてなし」が、2部制ウェディングの満足度を高める秘訣です。

2部制ウェディングを成功させるために

見学・相談前にチェックしたいアンジェパティオの魅力

2部制ウェディングは、ゲストや時間帯に合わせて結婚式を自由にアレンジできるスタイルです。ここまで紹介した内容を整理すると、準備や進行のポイントが見えてきます。

2部制ウェディングを成功させるためのポイント

  • ゲスト層ごとに内容を変えられる

    親族と友人で演出や食事スタイルを分けられる

  • 雰囲気や演出を自在に切り替えられる

    昼と夜で光や装飾を変化させられる

  • スケジュール・費用を工夫すれば負担を軽減

    衣装や装飾の共有で効率化

  • 準備や招待の段階で整理が重要

    招待状や会費・ご祝儀の形式を明確にする

  • 会場やプランナーを活用

    オーダーメイド会場なら自由な演出が可能

「ゲストの快適さと新郎新婦の負担を両立させること」が、2部制ウェディング成功のカギです。

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